条件を決めて、食べられるものから選ぶ
塩分・糖質・脂質・たんぱく質・エネルギー・調理時間・調理器具・アレルギーを組み合わせて、101 品のレシピから絞り込めます。栄養価はすべて日本食品標準成分表から計算した1人前の値です。
レシピ 101 品制限の種類 71人前あたりで判定
まずは条件を選ぶ
よく使う条件をそのまま開けます。検索ページで細かく足し引きできます。
制限の種類から
🧂減塩1人前の食塩相当量が 1.0 g 以下/43品🍚糖質制限・低糖質1人前の炭水化物が控えめ(主菜15g・主食20g・副菜/汁物8g・デザート10g以下)/55品🫗低脂質1人前の脂質が控えめ(主菜10g・主食12g・副菜/汁物/デザート5g以下)/58品⚖️低カロリー1人前が控えめなエネルギー(主菜250・主食400・副菜100・汁物80・デザート150kcal以下)/69品💪高たんぱく・低脂質1人前のたんぱく質が 20 g 以上、脂質が 15 g 以下/20品🫘腎臓病向け(低たんぱく・低カリウム・低リン)たんぱく質10g以下・カリウム400mg以下・リン150mg以下・食塩1.0g以下/14品📉糖尿病向け献立炭水化物30g以下・400kcal以下・食物繊維2g以上/50品
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判定の基準について
- 🧂 減塩:1人前の食塩相当量が 1.0 g 以下
1日の目標量(男性7.5g未満・女性6.5g未満)を3食で割ると1食あたり約2gです。汁物や漬物を足す余地を残すため、主菜は1.0g以下を目安にしています。 - 🍚 糖質制限・低糖質:1人前の炭水化物が控えめ(主菜15g・主食20g・副菜/汁物8g・デザート10g以下)
炭水化物から食物繊維を引いたものが糖質です。成分表の炭水化物で判定し、料理の種類ごとに線を引いています。 - 🫗 低脂質:1人前の脂質が控えめ(主菜10g・主食12g・副菜/汁物/デザート5g以下)
脂質は1gで9kcalと高エネルギーです。料理の種類ごとに線を引いています。 - ⚖️ 低カロリー:1人前が控えめなエネルギー(主菜250・主食400・副菜100・汁物80・デザート150kcal以下)
「300kcal以下」の一律判定では9割の料理が当てはまり絞り込みにならないため、料理の種類ごとに線を引いています。 - 💪 高たんぱく・低脂質:1人前のたんぱく質が 20 g 以上、脂質が 15 g 以下
成人の推奨量は1日 男性65g・女性50g。1食20g以上あると届きやすくなります。 - 🫘 腎臓病向け(低たんぱく・低カリウム・低リン):たんぱく質10g以下・カリウム400mg以下・リン150mg以下・食塩1.0g以下
腎臓病の食事療法は病期と体格で必要量が大きく変わります。必ず主治医・管理栄養士の指示を優先してください。 - 📉 糖尿病向け献立:炭水化物30g以下・400kcal以下・食物繊維2g以上
食物繊維は食後の血糖の上がり方をゆるやかにします。指示エネルギー量は主治医の指示に従ってください。
いずれも1人前あたりの数値で判定しています。食事療法が必要な方は、必ず主治医・管理栄養士の指示を優先してください。このサイトの分類は献立を探すための目安です。